勝谷誠彦(かつやまさひこ)、コラムニストが入院し、集中治療室に。病名や診断結果は?

心配なニュースが飛び込んできました。
コラムニストの勝谷誠彦さん(57)が
入院し、集中治療室に入っていることが
明らかになりました。

スポンサーリンク


公式サイトのコラム配信で公表

勝谷さんの入院は、公式サイトで毎朝配信
しているコラム「勝谷誠彦の××な日々。」
発行人の高橋茂氏が8月22日、

「勝谷誠彦入院す。初の休筆、申し訳ありません」

と題して公式に公表されました。

昨日、勝谷は病院にて診察を受け、入院となりました。
本来であれば病室内にて経過報告を含めた日記の執筆を
行うところですが、集中治療室に入っているため、
執筆が物理的に無理となっております

スポンサーリンク


勝谷さんの病状は?

高橋氏はコラムの中で病状についても
触れています。

病名や診断結果に関しては、私がいい加減な内容で
報告することは控えます。
本人からのご報告をお待ち下さい。

病名や診断結果は本人から報告、、、
杞憂だったらいいのですが、
重い病気ではないかと想像してしまいます。

スポンサーリンク


コラムでは自分の体の状態を報告

勝谷さんは、コラムを1999年から
毎朝配信していましたが、今回が初めての
休載となりました。

勝谷さんは、前日21日の配信で、

コメツキバッタのように、まえ屈みで書いては、
1分ほどすると,背もたれにもたれることをくりかえしている。
まえ屈みだと、右脇腹に激痛が走る。
背もたれによりかかると、ややましなのだ

そう綴り、腹痛を訴え、病院を受診した
ことを報告していました。

スポンサーリンク


病院は弟の紹介で受診

勝谷さんはコラムの中で、

身体の方は、今日、弟が紹介状を書いてくれた専門医にいく。

そう書いていました。

弟さんは医師なのかと調べたところ、
弟は大阪大学大学院医学系研究科
臨床遺伝子治療学特任准教授で
内科医の勝谷友宏氏だということが
わかりました。

勝谷さんは開業医の家に生まれ、
ご自身も医学部を目指していたよう。
過激な発言で批判をするときの
厳しい言葉が印象的なだけに、
弱い姿を匂わす配信が心配になります。

スポンサーリンク


勝谷さん、有料でコラム配信

今回、勝谷さんが入院を公表した
コラムは、有料で配信されています。

書き出しの部分は、公式サイトで
読むことができますが、続きは
登録した有料会員のみが読める
というコラムになります。

費用は年額9,600円ですので、
月額で換算すると800円になります。

内容は、日記というものの、
その日一番新しいニュースに対する
勝谷さん独自の切り口によるコメント
となっています。

最新の内容は以下のように
バスケ日本代表の買春や高校野球・
金足農にも触れています。

メディアからその人の考え方に触れ
自分の考え方との違いを検証する
には有料配信の情報はいいのかも
知れませんね。

ホリエモンのメルマガなどは、
本当に刺激があります。
できるビジネスマンは、新聞や週刊誌
などのメディアだけでなく、
これらの有料コラムやメルマガを
チェックしているようです。



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする