浜崎華菜子、弟の舜と焼け跡から遺体で発見。2人の顔画像や死因がヤバいことに。

島根県松江市で住宅1棟が全焼して
焼け跡から20代の姉と弟の遺体が
見つかった事件で、弟の胸には
刃物による刺し傷があったことが
分かりました。この家で一体何が
起きたのでしょうか。

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見つかった2人の死因が判明

9月28日午後3時25分頃、松江市で
住宅が全焼し、この家に住んでいた
姉弟が遺体で発見されました。

見つかったのは浜崎華菜子さん(25)
と華菜子さんの弟、舜さん(23)。

警察によると、
華菜子さんの死因は一酸化炭素中毒死で、
舜さんの死因は胸を刺されたことによる
失血死の可能性が高いという。
舜さんの死因には驚きですね。

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他の家族の状況は?

この家には、5人で暮らしていたようです。

母親/順子さん(50歳)/看護師
長女/華菜子さん(25歳)/無職:死亡
長男/舜さん(23歳)/調理師:死亡
二男(21歳)
三男(18歳)

出火当時、母親と18歳の三男は外出中で、
家にいた21歳の次男は逃げ出して無事でした。

警察は、次男から出火直前の様子を
聞くとともに消防と火災の原因を調べています。

亡くなった2人を含め、顔画像は公開されていません。
また、facebookなども調べていますが、
特定には至っていません。

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火災現場は?

火災が起きた現場は松江市古曽志町、
松江市中心部から7キロあまり離れた、
住宅が10棟ほどある集落の一角です。

消防が消火活動を行い、火はおよそ1時間後に
消し止められましたが、木造2階建ての
住宅1棟が全焼しました。

出火原因は明らかになっていませんが、
舜さんの死因が胸を刺されたことによる
失血死と発表されたことから、
姉の華菜子さんとの間に何かトラブルが
あったのではという見方もされています。

いずれにしても、家族を2人同時に失った
悲しみは如何程なのでしょうか。
遺された家族の苦しみは計り知れませんね。

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