山田侑輝(やまだゆうき)顔画像、六本木のバーBJKの経営者が罰ゲームドリンクでぼったくり。犯行手口や被害額などの情報まとめ

東京・六本木のバー経営者らが「罰ゲームドリンク」などと男性客に酒を注文させて、

不当に高額な料金を取り立てた疑いで逮捕されました。

山田侑輝容疑者の逮捕容疑は?

東京都ぼったくり防止条例違反の疑いで逮捕されたのは、東京・六本木のバー「BJK」

経営の山田侑輝容疑者(26)と19~24歳の女3人ら計6人です。

山田容疑者らは、1月から2月にかけ、SNSを通じて大学生ら男性客を店に誘い出し、

男性客(20代)4人に「罰ゲームドリンク」などと酒を注文させて、高額な料金を取り立てた

疑いが持たれています。

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山田容疑者、誘いの手口は?

山田容疑者ら6人は、共謀して1~2月、SNSで大学生ら20代の男性4人を

「飲もうよ」

などと勧誘して、店に連れて行き、ゲームをして「罰ゲーム」と称して

テキーラを飲ませて法外な料金を請求し、財布からクレジットカードや現金を抜き出して

支払わせようとしたというもの。

逮捕された女3人が店とは無関係だと装い、誘っていたという。

入店後、女は「両親が倒れた」と言ったり、電話をかけたりしながら姿を消し、

その後に男らが高額請求をする手口だったという。

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被害額は?

山田容疑者らの被害者は、女性従業員らからSNS上で一般人を装って店に誘い出され、

それぞれ6~7杯で1人当たり10万円ほどを請求されたと説明しているという。

昨年10月~今年2月に同様の相談が30件以上あり、請求額は計約350万円に

のぼるとみられていて、警察では余罪を調べています。

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山田容疑者のプロフィール

●名前/山田侑輝(やまだゆうき)
●年齢/26歳
●住所/不定
●職業/バー「BJK」経営者
●容疑/東京都ぼったくり防止条例違反

テレビニュースで、すでに山田容疑者の顔画像は公開されています。

山田容疑者が経営していたバー「BJK」とは、どんなお店だったのでしょうか。

ホームページがありましたので、調べてみると毎日朝5時まで営業しているようです。

店内の写真もあり、一見するとオシャレなセンスを感じさせますが、ココで男性たちを

騙して高額な請求をするための接客を行なっていたかと思うと、ナルホドと感じなくは

ありません。余罪がかなりありそうですね。

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