北山小街(きたやまこまち)顔画像、広島県東広島市の自宅アパートで3歳男児に母親と暴行で逮捕。ヒドい犯行実態と発覚、Facebookなどの情報まとめ

何らかの事情があったのでしょうが、子どもに暴行を加える大人を許す気持ちには1ミリもなれません。
自宅に居候していた3歳の男の子を殴るなどし、けがを負わせたとして35歳の女が逮捕されました。

北山小街容疑者の逮捕容疑は?

3歳の男児に暴行を加えて全治1カ月のけがをさせた疑いで逮捕されたのは、北山小街容疑者(35)です。

北山容疑者は、去年9月上旬から10月にかけ、東広島市の自宅アパートで当時3歳の男の子を殴るなどして額や耳などに全治1カ月のけがをさせた疑いが持たれています。

スポンサーリンク


3歳男児は母親と居候

被害を受けた3歳の男の子は、母親と北山容疑者が住むアパートに約1カ月半、居候していました。

その間、数回にわたって母親とともに北山容疑者から暴力を振るわれたとみられています。

どういう事情で、北山容疑者のアパートに居候することになったのかはわかりませんが、母親からまでも暴行を加えられていた男の子が不憫でなりません。

スポンサーリンク


通報で暴行が発覚

「男の子が虐待されているのではないか」

事件はそんな通報で発覚しました。恐らく近所の人でしょうが、通報するくらいに、ヒドい暴行を北山容疑者と母親は日常的に行っていたんでしょうね。

北山容疑者は容疑を認めているという。
母親は逮捕されていないようですが、北山容疑者の自供次第では、母親も逮捕される可能性があるのではないでしょうか。

3歳の男の子にとっては、ツラい環境になりますが、いつヒドい暴行を加えられるかわからない環境よりは、健全な毎日を過ごせるのではないでしょうか。

スポンサーリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする