須田豊明(すだとよあき)顔画像、女子高生のパンチラわいせつ動画を製造販売し逮捕。誘いの手口や160人分のデータ、余罪などの情報まとめ

どれだけの女子高生をモデルとして利用していたんでしょうか。高校2年の女子生徒をわいせつ動画のモデルとして勧誘し、児童ポルノを製造した疑いで、39歳の男が逮捕されました。

須田豊明容疑者の逮捕容疑は?

女子高校生のわいせつな動画を撮影したなどとして、職業安定法(有害業務の紹介)と児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の容疑で逮捕されたのは、横浜市栄区小菅ケ谷の動画販売業、須田豊明容疑者(39)です。

須田容疑者の逮捕容疑は、平成29年7月27日ごろ、横浜市神奈川区のマンションの貸部屋で、綾瀬市に住む当時高校2年で16歳だった女子生徒(18)にわいせつな動画に出演するよう勧誘し、同日午後0時55分ごろ、約3分間にわたって、 動画を撮影したとしています。

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女子高生との出会いはSNS

「パンチラモデルをやらないか」

須田容疑者は、SNS(会員制交流サイト)を通じて女子生徒と知り合い、わいせつ動画のモデルに誘っていたという。

また、須田容疑者は報酬として1万5千円を渡していたという。

29年2月ごろから、わいせつな動画を画像販売サイトで販売し始め、これまでに約800万円を売り上げた模様。

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160人分のわいせつ動画データ押収

「18歳だと思っていた。撮ったのも下着ではなく水着だった。」

須田容疑者は、容疑を一部否認しています。

警察によると、須田容疑者はツイッターなどSNSで勧誘し、13歳から17歳の女の子をモデルにしていたようです。

昨年12月の家宅捜索で、約160人分のわいせつな動画データや、盗撮用カメラ、画像編集パソコンなどを押収。余罪があるとみて捜査を進めています。

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