田中登 顔画像、四日市工業高校教諭が万引きを繰り返し懲戒免職処分。ヤバい犯行理由や校長に報告しない理由などの情報まとめ

万引きを繰り返していたとして、三重県教育委員会は、県立高校の50歳の男性教諭を3月22日付けで懲戒免職処分としたと発表しました。逮捕された教諭の犯行理由などの情報をまとめてみました。

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田中登教諭の逮捕理由は?

四日市工業高校の田中登教諭(50)は、今年1月、桑名市のスーパーマーケットで約2300円分の食料品を万引きしたとして警察に逮捕されました。

田中教諭は1月8日午後8時10分ごろ、桑名市内のスーパーで、弁当など食料品10点(約2280円)を盗んだとして、桑名署に窃盗(万引)の疑いで現行犯逮捕されました。

現役の教諭が2,000円程度の食料品を万引きするのなんて、理解ができません。

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田中教諭の犯罪歴

今回万引きで逮捕された田中教諭は、平成18年から28年までにも3回、スーパーでパンを盗んだと告白。いずれも警察の事情聴取を受け、28年の事件では罰金30万円の略式命令を受けていました。

27年7月、四日市市内のショッピングセンターでATM(現金自動預払機)に置いてあったスマートフォンを横領した際、県教委は28年2月、田中教諭を戒告処分としていました。

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万引きを上司に報告しなかった理由

田中教諭は、万引きについていずれも校長への報告をしていませんでしたが、1月に逮捕されたことをきっかけに発覚したという。

「言わなければ、ばれないと思った」

過去の万引を上司に報告しなかった理由について、呆れた言い訳をしています。

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田中教諭、万引きの理由

「これぐらいなら分からないと思った」

田中教諭は万引を繰り返した理由をそういう風に話しているという。

あまりにも呆れた理由に何も言えないです。こんな非常識な教諭に教わっていた学生がかわいそう過ぎます。

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