札幌 すすきの暴走事故、軽自動車が歩道に突っ込み7人の歩行者が巻き込まれる。現場や被害状況、運転手などの情報まとめ

札幌市の中心部で車が歩道に突っ込み複数のけが人が出ています。

現場や被害状況などの情報をまとめてみました。

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すすきので暴走事故発生

7月13日午後8時すぎ、札幌市中央区の歩道に軽自動車が突っ込み、信号待ちをしていた複数の歩行者が巻き込まれ、少なくとも7人がけがをして病院に搬送されました。

突っ込んだ軽自動車は、前の部分が大きく壊れてコンビニエンスストアの前の歩道で止まっています。

巻き込まれた被害者の中には、意識のない人や頭から血を流している人がいたとみられています。

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事故現場は?

現場は、札幌市中央区南3条西4丁目の交差点で繁華街 すすきのの近く、札幌市中心部の狸小路商店街のすぐ近くです。

事故発生時は、土曜日の夜ということもあり、大勢の人がいたという。

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軽自動車の運転手は?

突っ込んだ車は軽乗用車で、運転手は20代の男性です。

軽自動車は衝突しそうになった車を避けて歩道に乗り上げたとみられています。

警察は運転していた20代の男性から話を聞くとともに、現場検証をして詳しい状況を調べています。

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被害状況は?

「(Q.何人くらいはねられた?)3、4人だと思います。倒れていて血がひどかった」

「巻き込まれた被害者の中には、意識のない人や頭から血を流している人がいた」

事故直後の様子を目撃した人たちがニュースなどで話をしています。

被害状況の詳細はまだ明らかになっていませんが、大きな事故になっているのは間違いありません。

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