市原隼人が追突事故。ケガの状態や原因、過去2回の事故歴などの情報まとめ

俳優の市原隼人さん(32)が東京都世田谷区で乗用車を運転中、追突事故を起こし、ケガ人も出ていたことがわかりました。

ケガの状態や事故原因、過去の事故歴などの情報をまとめてみました。

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追突事故で2人ケガ

事故は、9月9日午後0時10分ごろ、世田谷区の環状7号線外回りで起きました。

渋滞で停車していた乗用車に市原さんの車が追突し、追突された車は、はずみで、さらに前の車にも衝突、計3台が絡む玉突き事故になりました。
それぞれの車を運転していた20代の男性会社員2人が首の痛みを訴え軽傷。
市原さんにけがはありませんでした。

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事故原因は?

警察は、市原さんの前方不注意とみて調べています。

9月9日と言えば、台風の直撃で首都圏の交通機関が麻痺した日です。

午後0時過ぎであれば、まだまだ渋滞していたのかもしれません。スピードは出ていないので、大事故にはならなかったようですが、普段とは違う状況の日には細心の注意が必要ですね。

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過去にバイク死亡事故か?

市原さんはこれまでに明らかになっているだけで、2回事故を起こしています。

1回目は、市原さんが14歳の時。
2人乗りバイクで、市原さんは後ろに乗っていました。もちろん市原さんはその当時14歳で免許は持っていませんでした。そして実は運転していたもう一人も免許を持っていなかったことが発覚しました。

市原さん自身に後遺症が残ったり、傷が残ったり、長らく入院したということはなかったようですが、運転していたもう一人は亡くなりました。14歳で未成年なので、事故の詳細は公表されていませんでした。

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クルマで衝突事故も

そして2回目は、1回目の事故から5年後、市原さんが20歳の時。

この時はバイクではなく車を運転していた際、交差点での衝突でした。

お互いに大きなケガはなく、その場を去りましたが、後日相手が首の痛みを訴え、市原さんは書類送検されています。

市川さんは過失を一度は認めませんでしたが、後になって相手の自宅へ行って謝罪をしたという。

実は接触事故を起こした相手は、市川さんの小学生の同級生の母親でした。その相手の人は市川さんを見た瞬間に本人だと気づいたようですが、市川さんは別人であるかのように振舞っていたという。

市原さんは、2回目の接触事故があってからは運転を控えているとみられていましたが、今は普通にクルマの運転をしていたんですね。

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みんなの反応は?

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